討議資料 2025年10月

桜川市長選挙に立候補したえのきど和也による政策討議資料です。
「見える市政」「地域の力を未来へ」「暮らしを支えるしくみ」を軸に、情報公開と説明責任の徹底、農業・観光・文化の発展、定住支援や高齢者・障がい者への移動支援、水道・福祉の充実など、桜川市をより良くするための具体的な方針を示しています。
市民の声を市政に届ける誠実なまちづくりを目指します。
2025年 桜川市長選挙 選挙公報 2025年10月

2025年桜川市長選挙に立候補したえのきど和也の選挙公報です。
桜川高原エリアを活かした観光振興や定住促進、タクシー券の3倍配布による移動支援、老朽水道の更新による漏水対策、移動スーパーや福祉施策の充実など、地域の課題に即した具体策を示しています。
また、「多様性を認め合うまち」「高齢者が元気なまち」を掲げ、犬と人が共に過ごせる避暑地型ドッグラン付き宿泊施設整備など、桜川市の魅力を次世代につなげる政策を提案しています。
上水道老朽化対策について 2025年10月10日

桜川市の上水道は老朽化が進み、供給水の約4割(旧岩瀬地区では約5割)が地中に漏水しているという深刻な状況にあります。
えのきど和也は、こうした無駄を減らし、市民の安全と暮らしを守るため、上水道インフラの更新を最優先で実施する方針を掲げています。
また、漏水損失を削減することで水道料金の引き下げと安定供給の確立を目指し、「くらし第一」の姿勢で持続可能な市政を推進します。
桜川を犬と人の避暑地に 2025年10月10日

桜川市の夏の猛暑対策と地域活性化を兼ねた「犬と人の避暑地」構想。
えのきど和也は、桜川市の高原エリアを活かし、ドッグラン付きの宿泊施設(コテージ・キャンプサイト・貸別荘など)を整備する計画を提案しています。
かつてのユースホステル跡地や筑波山裏側エリアの再整備を通じて、自然と調和した滞在型観光を推進。
犬を通じた交流や移住促進にもつながる、新しい「桜川の魅力」を創出します。