元桜川市議会議員 桜川市長選挙立候補 えのきど和也 オフィシャルサイト

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政治信条

 妊産婦検診・出産給付金・保育および学童保育・小児医療費の助成など、子育て支援事業のさらなる充実をはかります。 介護保健施設への支援を拡充し、一部を市外に依存している介護の現状を変えてゆき、すべての介護サービスを市内で完結できるよう努めます。 適切なメンテナンスがなされていない水道事業の速やかに再整備を行い、高い水道料金対策として、高料金対策交付金の確保や、一般会計からの出資を支持します。 水路・...

 ICT・IoTの担当部署を新設し、県とも協力して市民のさまざまなデジタル化の願いを支援します。このデジタル化の取り組みとUターン・Iターン支援を組み合わせ、地域産業を活性化し、新しい経済圏の構築を目指します(新経済圏構想)。 保育園・学校・レストランなどでの地元農産物の利用を促進し、安心で安全な、地産地消の生活スタイルを応援します。 土地改良区の「修繕、改良積立金」の増額分の1割程度を市が上乗せ...

子育て支援の最大の柱の一つは「保育士の待遇改善」。その効果が、直接、保育士さんの所に届くような形での、「保育士の待遇改善策」を考案します。効率のみを考えた小学校の統廃合を見直し、少人数学級の実現と、小規模校の特性・利点を生かした学校づくりを支援します。非正規雇用の職員で数あわせをするのではなく、少人数学級を基本とし、学級数を減らさず正規職員を配置する仕組みづくりに努めます。桜川市の自然や文化に寄り...

市の各審議会の女性委員数を平均3割で3割以上とする目標を立てるなどして、女性の社会活動への参画を高めます。DV被害・子どもの虐待被害に関する研修制度や支援組織づくりを応援します。障がい児や障がい者が市内で一緒に生活できるよう、一時保護や援護ができる施設を市内に整えます。様々な環境下にある高齢者の皆さんの多様な要望の把握に努め、これに応えます。

真壁の町並みを保全・活用する様々な方策を検討し、実現を目指します。例えば、住民・市民が協力しての“市民トラスト”運動の展開など。所有権の壁を上手にクリアーし、所有者にも幾ばくかの利得の還元が期待できるような方策です。 (注)トラストとはもともと「信頼」の意味。⇒財産の「信託」を指す。     歴史的名所や自然的景勝地の保全ためにイギリスに起こった“ナショナルトラスト”運動が有名。 市内の歴史遺産や...

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