私の目指す桜川市政・現状の課題認識 (討議資料 2021年10月@)

私の目指す桜川市政・現状の課題認識 (討議資料 2021年10月@)

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私の目指す桜川市政は、以下の通りです。

 

1.くらし第一の身近な政治。
2.「仕事力」を高め、"ここに居て豊かにくらせるまち″を実現。
3.子どもたちの育ちを支える取り組みを強化。
4.多様性を認め合うまち。
5.桜川の奥深い文化と自然を再開拓。

 

 

桜川市には以下の喫緊の課題があります。

 

税金の無駄遣い・事業の見直し

大和駅北地区開発

・病院関係費を除き 35 億円もの費用を投下するも、商業施設を造る予定だった企業は既に撤退の方向
・住宅地を造る計画も実質的に破綻状況。しかし、市は今後も開発継続の方針を変えず.

鍬田地区「加波山市場」(約 1 億円を投じて運営)

・売上に見合わない社長報酬 65 万円/月!・レジシステム導入費用約 750 万円
・市民には大規模商業施設事業の一環と説明しているが・・・

必要な市民サービスへは予算配分が不足

水道問題

・上水道の設備老朽化により各所で水漏れ発生
・このためお金をかけて買った水の 4 割が消失し、水道代は県内で最も高額
・それなのに、市は抜本的な修繕計画を示さずに放置

安全への不安

友部地区産廃不法投棄疑惑

・農用地のはずが取付け道路幅は 10mにも及び、道路基底には違法性のある石材が混入
・関係者の一人は熱海土石流災害の重要注目人物
・産廃が投棄されれば土砂災害や水質汚染の可能性も
・この計画が実行されれば、市内他地区にも同様の産廃不法投棄の懸念も

形骸化した議会運営

行政への監視機能が不全状態

不透明な行政手続きの横行

特定業者優遇

・手続きには不審点がいくつも(市民の安全を脅かす懸念のある事案も!)

 

詳細は以下のリンクをご覧ください

 

目指す桜川市政・現状の課題1
目指す桜川市政・現状の課題2
目指す桜川市政・現状の課題3

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